youtuberが本を出版する案件が増えているが、そのタイトルや表紙がドンキの広告みたい。

最近、youtuberが本を出版する案件が増えているが、そのタイトルや表紙がドンキの広告みたい。

何がそう知覚させるのだろう。フォントか?文字配置か?

元広告業の人間たちが出版業界に進出し始めているのだろうか。

FFmpeg出力を使って出力したgif動画がipadで再生するとカクカクになる。

FFmpeg出力を使って出力したgif動画がipadで再生するとカクカクになる。

ipad自体のスペックの問題だろうか。

ある程度の長さのある動画なら問題ないのだが。

短い動画だと逆におかしくなる。

また、icloudのファイルアプリ上なら問題なく滑らかに動く。

ipadローカルに保存するとおかしくなる。

奇妙な現象だ。そもそも1秒になるまで十分な動画の長さでgif作ってみるとか?

試してみる設定

-c:v libx264    H.264で映像をエンコード(iOS対応)

-profile:v high -level 4.1    iOSで広く互換性のあるプロファイルとレベル

-r 30    フレームレート30fpsに変換

-crf 20    映像の品質(数値が低いほど高画質、推奨18~23)

-movflags +faststart    動画の先頭にインデックスを配置し、WebやiOSでのストリーミング再生を高速化

 

動画を描く以外に必要な要素が多すぎる!

aviutlで、出力された動画サイズが1秒以下と非常に短くなっています。とエラー表示

aviutlで5フレームのgif動画を出力したところ、

出力された動画サイズが1秒以下と非常に短くなっています。

とエラー表示されて出力できなかった。

いや、短くても出力してくれよ。

範囲設定もちゃんと設定しているし、そもそも5フレームなのでめちゃくちゃ短い。

回避方法がネットで探しても出てこない。

くそが。

また、FFmpegOutを導入後、かんたんMP4で同じ動画を出力したところ、「フォトレガシ」で再生すると、1回目の再生は問題ないが、ループさせるとカクつき、ループ設定にしているのに動画が一時停止しているかのような状態になった。(導入以前に出力したファイルでは問題なし)

aviutl自体がバグったか?

あるいはFFmpeg本体がバグっているのだろうか?

テストとして、15フレームの動画をFFmpegOut及びかんたんMP4出力で出力してみたところ、問題なく出力、再生できた。

しかし、ネット記事にあった、GIFでノイズを低減するコマンド

-filter_complex “[0:v] split [a][b];[a] palettegen [p];[b][p] paletteuse”

を入れて出力すると、不正なコマンドとしてエラーが出た。

再度5フレームの動画を、コマンド抜き、音声抜き、ファイル名を指定しない状態で出力してみると普通にgif動画として出力できた。

初回失敗時にコマンド抜きでも試しているので、ファイル名に問題があったのかもしれない。(日本語でファイル名を設定するとバグる?しかし15フレーム時には日本語でも出力できた。結局謎。)

改めて、5フレームの動画でコマンド入り、ファイル名をtestで出力したところ、普通に出力できた。どうもコマンド入れた後日本語でファイル名を設定するとバグる?

なんか次郎系みたいな表現方法だな…

個人の技術力のインフレ

Steam:ゴールデンレトリバーと過ごす日々

作者の愛犬と過ごすゲームの体験版が出た。

個人の技術力はインフレしている。

技術力の普及によって、100年前ならノーベル賞級の技術を持った人間が当たり前にいて、バイトで低賃金で就職難だ。

100年前は猫が水瓶に落ちて死にましただけで「名作」扱いだったが、今では個人開発のゲーム化できる。(東大教授が書いたから名作?権威主義だろ。)

絵本、エッセイ、漫画、動画。

印刷技術、活字技術、カメラの性能、ネット回線の普及。

表現方法の発達は明確に技術の成長によるものだし、その頂点がゲームだろう。

技術のインフレが悪なのかどうかはわからないし、たとえ悪だったとしても止める手立てはない。

一度進化に取り残されれば、一生追いつくことはできない。

だから「個人開発」という形で、技術に追いつこうと努力するのだ。

麦茶の賞味期限が2014年だった

台所の引き出しの中にあった麦茶を処分したら、賞味期限が2014年だった。

一時期麦茶を飲むと具合が悪くなっていたが、これが原因だろう。

麦茶パックの量が多すぎて消費量が追い付かないんだよな。

これからは冷凍保存するようにしようかな。

クリスタのミラー機能

ブレンダーには「ミラー」機能があり、例えばオブジェクトの右側を変形させれば左側も追随して変形する。オブジェクトの中点からミラー可能なので、ワールドのX軸に限らず左右対称にできる。

クリスタにも同様の機能がないのかな。

「対称定規」は描画中のみ左右対称にするので、例えば描画したいレイヤーの位置そのものを左右にずらしていたり、ベクターレイヤーを左右対称にすることはできない?

また、すでに半分書き終わっているレイヤーをミラーする方法はあるのか。

→既に半分を描画済みなら、該当レイヤーの複製を作成して、編集メニューの「変形」から「左右反転」を実行します。
移動ツールを選択してキーボードの矢印キー(左右)で位置調整します。

つまり手動で位置合わせするしかないってこと?それって片手落ちじゃない?

「左右反転」はレイヤー内のオブジェクトのみを反転するが、「キャンパス全体の位置に応じて左右反転」は不可能なのだろうか。

これが可能なら事実上のX軸に対してミラーリングができるのだが…

レイヤーマスクの一種に「下のレイヤーをミラーリング(どのくらい離すかオフセット設定可能)」とかがあったら便利なのだが。